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SEVEN AND THE RAGGED TIGER/DURAN DURAN(デュラン・デュラン)

’80s(ある意味”MTV世代”)の雄!とも言えるでしょうし、ニュー・ロマンティック・ムーヴメントの象徴!?的バンドなデュラン・デュランを聴きました。
彼らは”第二次ブリティッシュ・インヴェイジョン”(英国側からのアメリカへの音楽的な進行・輸入にともなって、そのアメリカの音楽産業へ及ぼした影響力は大きかった。第一期目はザ・ビートルズやローリング・ストーンズらの活躍がありました。)の急先鋒の一角を担っていたバンドでもありました。
その格好良いルックス、シンセで加工しつつも洗練されたリズムから繰り広げられるダンス色濃いギター・ロックとポップな曲調は分かり易く、憶え易くもありました。

当時のMTVからの影響度も高くご存知!全英・全米ともにヒット・チャートを賑わせてもいましたね。
個人的には、MTV自体を直には観れませんでしたが、地元”神奈川テレビ”では、全米ビルボード・ヒット40”な番組を放送していて彼らをはじめ他アーティストのPVをよく流していました―

彼らの絶好調時に中学生だったボクは、同じ部活の友達から、”いいからっ!聞いてみてっ!!”と幾度となく勧められたのを思い出します。。(多分にその友達の彼にはお姉さんもいたのでその影響からだと思いますし、そんなボクにも姉がいて、よくヴァン・ヘイレンの”ジャンプ”が部屋から聴こえていたのを思い出しました。それが”ジャンプ”だとは知りませんでしたが・・)
ただその当時、ススメられていた時は、特に気にしていなかったのですが、後追い的にベスト盤を聴いてからちょっぴり後悔な想いもあったり・・・。

DURAN DURAN(デュラン・デュラン)の紙ジャケ盤(初期4タイトル)が発売されるという事で、フライング的に一日早い27日にCD店へ足を運びました。ボクが購入したのは2nd”リオ”と3rdになる本作”セブン&ザ・ラグド・タイガー”です。彼らの魅力が濃縮されているかのバンド絶頂期に出されていたアルバムは、とにかく買い!デス。
ジャケもカッコイイですし、懐かしい〜

DURAN DURAN(デュラン・デュラン)(ウィキペディア)

♪”ザ・リフレックス”(ユー・チューブの映像)
この(1)”ザ・リフレックス”は個人的には彼らの代名詞的な捉え方です。当時のウィスキーのCMで使われていたのも憶えていますし、このライヴ風なPVもナンダ・カンダで見覚え(洪水?津波?的な演出)はありますし〜
また本アルバム収録の楽曲スタイルが実は一番しっくりと来るでしょうかね。ベスト盤や最近?のCMでもリミックス的なサウンド(主にイントロの入り方で違いがある。)なのでしょうが、アルバム仕様の方こそに個人的には好感度高いです!
・・・まぁ、このアルバム仕様でも随分と派手に加工はされているのですが、時代をモロに感じさせる演出は良かったり。。です。

続く(2)”ニュー・ムーン・オン・マンディ”も本作はてはデュラン・デュランを代表するかの(収録されていなベスト盤もありますが〜)”らしさ”を凝縮している印象を持ちます。
この曲は15年ほど前の勤めていた職場の後輩の子が持参していたテープに収録されていて、そこで知った(当時は職場・工房で各々で好きな音楽が聴ける環境でしたぁ♪)のですが。。”印象的なコーラスにメロディだなぁ〜・・・
えっ!?これ?デュラン×2だったの??”みたいな。。
で懐かしいです。

(6)”ユニオン・オブ・ザ・スネイク”を挟む形になっての(5)”罪と情熱”と(7)”運命の影”の2曲とも、鋭さも感じさせてくれるギターを前面に推し出したかのクールなエレ・ポップさ加減が印象的でカッコイイ!です。

なぜか?急にホーン(サクスフォン)を導入させたインスト・ナンバー(8)”タイガー・タイガー”では、この曲があることによって、アルバム全体の手の込んだ”工夫”もより感じさせてくれている様ですし・・・
随分と計算されたアルバムだったんだなぁ〜と、、、今更気付かされたり・・・ですね。

メンバーの”○○・テイラー”ですが・・・ヤンキースにゴジラとカズオとダイスケが同時にプレーしている!と言ったところでしょうか。。
って”ダイスケ”はサッカー(日本代表)ですが。
”ロジャー・テイラー”と聞いて、”あっ!あのクィーンの・・・”と言ったお母さんがいたらもうすでに結構な御年でしょうか?”あっ!あのデュラン×2の・・・”と言えるお母さんがいたら、、、お友達になりませんか??(爆)


最新とは言い切れませんが、2003年デジリマ(安物のラジCD機での再生ですが、音は綺麗デス♪)仕様と、”紙ジャケ”にあっても結構なしっかりとされた作りに満足でしょう♪
さらに解説にも”この手のアーティスト”を語らしたら”ウルサイ!?”(笑)、今泉圭姫子氏の最新(’08年)書き下ろしですし。。
ザ・リフレックスを聴いて一気にあの頃へタイムマシーンです!



※ところで、今年(’08年)は各レコード会社さんたちは、ボクら30歳オーバーをターゲットにされているのでしょうか(笑)!?この春から、とにかくボク自身、馴染みあるバンドたちの再発盤はもちろん!新作の発表もあったりで、いつにない懐古的な思い出に浸っています。今後の新・再発情報も気になっています〜☆

SEVEN AND THE RAGGED TIGER/DURAN DURAN
(1983年)
1.The Reflex(ザ・リフレックス)
2.New Moon on Monday(ニュー・ムーン・オン・マンディ)
3.(I'm Looking For) Cracks in the Pavement(ひび割れた歩道)
4.I Take the Dice(賽は投げられた)
5.Of Crime and Passion(罪と情熱)
6.Union of the Snake(ユニオン・オブ・ザ・スネイク)
7.Shadows on Your Side(運命の影)
8.Tiger Tiger(タイガー・タイガー)
9.Seventh Stranger(7番目の男)

サイモン・ル・ボン(vo)
アンディ・テイラー(g,vo)
ジョン・テイラー(b,vo)
ロジャー・テイラー(ds,per)
ニック・ローズ(key,Synth)

JUGEMテーマ:音楽
sihuku | 音楽(タ行) | comments(16) | trackbacks(1) |
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Comment
>sihuku様、こんばんわ。

デュラン・デュランは、sihukuさんの言う通り「MTVの申し子」でしたね。
それまでのアメリカのヒット・チャートに、この手の「ブリティッシュな佇まいのニュー・バンド」の曲が上位に入るなんて事は考えられなかった事です。
それが、ヴィジュアルと音楽性に優れたイギリスの新進バンドが大挙アメリカに進出出来たのですから、MTVの果たした役割は計り知れないものがあります。

私が彼らの曲の中で一番好きなのは「グラビアの美少女」でも「ハングリー・ライク・ザ・ウルフ」でも「リオ」でも「リフレックス」でも無く「ユニオン・オブ・ザ・スネイク」なのです。
なぜこの曲が好きなのか、上手く説明できないのですが「ビートが重く、アイドルっぽくない曲」だからかも知れません。

未だに解散せず、現役を続ける「ダイアナ妃が一番好きだったバンド」は80年代という時代の寵児だったと思います。
* OASI-Z * 2008/05/29 11:07 PM |
>OASI-Z様 こんにちわ!

>私が彼らの曲の中で一番好きなのは「グラビアの美少女」でも「ハングリー・ライク・ザ・ウルフ」でも「リオ」でも「リフレックス」でも無く「ユニオン・オブ・ザ・スネイク」なのです。

!!”グラビアの美少女”もその当時、某女子大性が出演する番組(元祖でしょうか)でも使われていたのを思い出しました♪OASI-Z様はその”ユニオン・オブ・ザ・スネイク”とわっ!??^^
渋い(地味目?な)ところですね〜
でもその地味目?なところが余計に、アーティスト性も感じます。
ボク的に好きなのはど”アイドル真ん中”ですが、プリーズ・テミ・ミー・ナウ”だったりもします。

>ダイアナ妃が一番好きだったバンド〜

!ダイアナ妃も口ずさんでいらっしゃったそうで・・・
二人の王子への子守唄?だったかもですね。

紆余曲折・・・形態を変えつつも息の長いバンドですね〜
日本での人気も相変らず?(当時からの根強い?!)の様でもありますし〜
ボクも好きですが。。

コメントありがとうございます。
* sihuku * 2008/05/30 1:31 PM |
>sihukuさん、こんにちわ。

「ユニオン・オブ・ザ・スネイク」が好きだった理由を思い出しました。
当時、私が好きだったジャパンの音に近かった事。ヴォーカルもデヴィッド・シルヴィアンに似ていた事、が理由でした。

ジャパンとデュラン・デュランはヴィジュアルも「美容師のお兄さん」的な佇まいが似ていたにもかかわらず、レコード・セールスは大きく差を付けられてしまったのが、当時は納得いかなかったですね<`ヘ´>。

当時は、この「ユニオン〜」とローリング・ストーンズの「アンダー・カヴァー・オブ・ザ・ナイト」があれば、何も要らないという位、お気に入りの曲でした。

でも、彼らのアルバムは1枚も持っていな〜い。
確かこの頃に「貸しレコード屋」が登場したので、レンタルで済ましていたんだと思います(汗)。

追記.
私もダイアナさんのようなお母さんに、子守唄を歌って欲しかった・・・。
* OASI-Z * 2008/05/30 6:35 PM |
OASI-Zさま こんばんわ!

”ジャパン”は今度6?7月に紙ジャケ盤(多分?リマスターも施されているでしょうか)が発売されるそうですね!

ストーンズは恥ずかしい話ですが・・・全然聴いていない大物バンドの一つです。。
昨年あたりからやっと初期のアルバムを聴いているほどで・・・
当然!?大きな口で言えませんし、”自称ロック・ファン”と名乗っている事に反感や怒られてしまうかもしれません汗”
(まぁ^あまり気にせずに〜・・・と自分で思いつつ。。)

80年代も現在もビジュアルの限度もあるのでしょうが、表面上の見た目が良すぎても?アイドル的に見ら過ぎたりで、やっている方も色々と心の葛藤もあったでしょうかね〜??
・・そんなボクも結構、見た目で判断してしまう気配があるので、気を付ける様に!!と常々、思っていますが。。^^
なんだかんだ?ですが、そのジャパンもちゃんと聴いていません!苦笑
* sihuku * 2008/05/30 11:33 PM |
>sihuku様、こんにちわ。

実は私も、ストーンズのアルバムはベスト盤を1枚しか持っていないのです(汗)。

ストーンズのような長〜いキャリアがあるバンドの場合、「どのアルバムから聴けばいいのか」非常に難しいですね。
一番良いのは、未だ現役ですから「最新アルバム」を聴いてそこから遡るのがベストかな?とは思うのですが、あまりにもアルバムが有り過ぎて困難ですね。
ただ、私も70年代後半〜80年代前半のストーンズは結構、リアルタイムに聴いていたので、この時期のストーンズに一番思いれがあるのは確かです。
だから、私がストーンズのベスト盤を選ぶとしたら「女たち〜some geris」になるのですが、私も彼らのアルバムを全部聴いていないので、もっと優れたアルバムが有るかも知れません。

それと、ジャパンの紙ジャケも出るんですか!
ジャパンはデビューから2枚は、それこそ「デュラン・デュランをハードにした音」という感じですが、3枚目の「クワイエット・ライフ」ではテクノ・ビート全開で大幅にイメージ・チェンジ。そして「ジェントルマン・テイク・ポラロイド」「ティン・ドラム」ではヨーロッパ志向を強めた、内省的な作品になっており、決してアイドル・バンドでは無い、彼らの音楽性の高さを証明する作品だと思います。当然、お奨めはこの2枚ですね。
(興味があれば、あちらでKENさんのアーティスト・ガイドを参照してみて下さいね)
* OASI-Z * 2008/05/31 11:10 AM |
sihukuさん、こんにちわ。

↑私が選ぶストーンズのベストは「女たち」ともう1枚、「刺青の男〜Tattoo You」も捨て難いです。

いわゆる「雑誌が選ぶストーンズの名盤」というと何故か60年代後半〜70年代前半のアルバムばかりが選ばれるのですが(?_?)、私としては、この1980年前後のアルバム群の方がずっと好きですね。
(他にもエモーショナル・レスキューとかアンダー・カヴァーとか・・・。素晴らしいアルバムが、目白押しでした!)
* OASI-Z * 2008/05/31 12:54 PM |
OASI-Zさま こんばんわ!^^

ストーンズは(ボクも)ベスト盤(”ホット・ロックス”というタイトル)でしか無かったので、そればかり聴いていました♪たまたま何かの拍子で、オリジナル・アルバムを聴きたくなって、そこからです。自分の中では、その何かの”きっかけ待ち”が多い様です。ロックの神?(笑)からの”これいいよっ!聴いてみなはれっ!?”みたいな〜(^_^;)
それが聴こえてくると購入しやすくなりますね〜(苦笑)

ジャパン・・・解説を読みました!アップされていたんですね!?※ロキシーも読みましたよ^^(とても参考になります!)
”一風堂の土屋”氏が関わっていたのは思い出しました!でも音・サウンドを聴いた記憶はありません。ので今夏で紙盤が出るみたいですが、楽しみにしたいと思います♪

80sストーンズ・・・となると、当時はそれ以上に派手なサウンドで攻撃的なバンドが万といたので・・・ってそれらとストーンズを一緒にするな!とファンの方々からお叱りを受けそうです^^
まだまだ80sストーンズへは行けてません(汗)
いつ辿り着けるのか・・・
OASI-Zさまのオススメ盤は気になります!!

60〜70年当時のR&Bの影響からのあの緊張感もカッコイイですよね。。
!!そうですっ!B・ジョーンズがどんなアーティストか?を知りたい!!と思ったこともストーンズを聴きたい動機の一つだったかもです。今、そのホット・ロックスの解説書をペラペラと見つつ、思い出しました〜

コメントありがとうございます。
* sihuku * 2008/06/02 5:53 PM |
ちわす( ゚∀゚)ノ

デュラン・デュランは「ワイルド・ボーイズ」ばかり聴いてましたというか、MTVを録画したビデオで良く見てました。

ジャパンのデジリマは・・・どうもBMGのリマスターの質はよろしくありません(-_-;)ストレイ・キャッツにホール&オーツも購入してみましたが、レコードの方が断然音が良かったです。

ストーンズは割りと捨て曲が多いんですよ(^-^;ファンの前では内緒です・・・。
40リックスというベスト、もしくはライブ盤だけ持っていても差し支えないでしょう。

エモーショナル・レスキューはボクも好きなんです。でもこれを最初に聴いてはいけません・・・。

* ロッカーズ * 2008/06/05 4:43 PM |
>ロッカーズさん、こんにちわ。

>「ワイルド・ボーイズ」ばかり聴いてましたというか、MTVを録画したビデオで良く見てました。

私の記憶では、サイモン・ル・ボンが水車のようなものに張り付けられて、回転しながら、顔を水中にくくらせながら歌うやつだったと記憶していますが、違いましたっけ?

私も、あのビデオ・クリップは彼らの中では一番好きでした。
当時、社会人なりたてで20万近い大金をはたいて(もちろんクレジット)買ったHi-Fi・VHSビデオ・デッキに録画して、何度も観たものです。

今はyoutubeとかで、手軽に観る事が出来るんですから信じられませんねぇ〜。
* OASI-Z * 2008/06/05 6:35 PM |
こんにちは

>水車のようなものに張り付けられて、回転しながら、顔を水中にくくらせながら歌うやつ

そうです。これです。マッドマックスみたいだったので繰り返し見ていました。
それと、ヴァン・ヘイレンの「ホット・フォー・ティーチャー」も当時ヴァン・ヘイレンが何なのか良く分からずに、見ていました。

Hi-Fiですか! うちはナショナルのモノラルVHSでした。一週間に一つしか予約録画できないような物でした。
* ロッカーズ * 2008/06/05 7:05 PM |
こんにちは。

私も実は大好きなバンドなんですよ。懐かしいな〜今手元にカセットくらいしかないんで、欲しいです。

ちょっとルーズなダンスで、とにかく1曲目”The Reflex”はお気に入りでした。西條秀樹的ノリと誰かが言ったような・・・自分かも(爆)
JAPANがネクラに走って、次はこれ!みたいに皆が聞きましたね〜
* evergreen * 2008/06/06 1:55 PM |
>ロッカーズさま〜 こんばんわっ!わざわざ、どうも☆

>ジャパンのデジリマは・・・〜

情報ありがとうございます!ジャパン自体がまだ未聴なのでいずれは聴いてみます♪なんとな〜く音は想像できるのですが、それでも興味が湧きましたっ^^

ストーンズは2年程前に出た?紙ジャケのやつが1000円とお手頃価格というのもあって、それで聴いていますよ〜
60年代、初期の頃のアルバムです。

>ヴァン・ヘイレンの「ホット・フォー・ティーチャー」〜

ボクは先にアルバムから入っていって、あのPVを観たときはなぜだか?違和感が・・・VHのPV映像自体どれも違和感を感じていました=

※今度、新宿?中野?祝パーティ〜やりましょうよぉ〜??
もうやってしまったのですか?w
行きますょ
* sihuku * 2008/06/07 1:25 AM |
>OASI-Zさま こんばんわ!^^

>当時、社会人なりたてで20万近い大金をはたいて(もちろんクレジット)買ったHi-Fi・VHSビデオ・デッキに録画して〜

ボクの最初のステレオ・コンポは最初のボーナスで10?11?万で購入したモノでした〜♪もうお釈迦で天に召されていますが。。
ビデオですと、父親がどこからか譲り受けたモノですが・・・さすがの中古品!ギィイ〜・・・ガガガァアア〜・・・すっごく音がして、こっそり夜な夜な○○を見るときは、ハラドキでした(爆)まさに?ワイルド・ボ〜イ??
・・もう何年前の話なのか??・・

コメントありがとうございます。
* sihuku * 2008/06/07 1:32 AM |
>evergreenさま こんばんわ!^^

もしかして?もう〜・・ワァー、キヤ〜☆状態のド真ん中では無いでしょうか!?w
それとも?もしかして??他のカッコイイ・バンド、例えば一歩前になるグラム系らと比べていらっしゃる事もしていた?とか・・・(失礼しました(^_^;)アセ)

ボク自身の年齢では、彼らの表面に見えるビジュアル的なのは、ちょっと大人びいていた感も個人的には当時思っていました。
それでも当時からどこか良くも悪くもアイドル視が高くて、ミーハーですぐに周りに影響される自分には、あまり良い?印象が無かったのも正直なところなんです。
でも、当時の映像をまたこうして見直したり、アルバムで聴くと・・・カッコイイ!(ものはカッコ良かった!)んですよね〜。。
当時も嫌でもなかったのですが、今は新鮮だったり〜♪

コメントありがとうございます。
* sihuku * 2008/06/07 1:43 AM |
>ストーンズは2年程前に出た?紙ジャケのやつが1000円とお手頃価格

最近安く売ってますが、随分安いですね!1000円だったら全部買っちゃいそうw

お祝いはまだ早いんで、ただ飲むだけならいつでも可ですよ。
* ロッカーズ * 2008/06/07 7:42 PM |
>ロッカーズさま こんばんわ!

ストーンズのその紙のはユニオンで売っていたんです。
なので殆どキズも無いですし、未開封っぽいのもあったり・・・
その辺りの詳しいところはよく分かっていませんが〜

自身、東京〜首都圏内へはなかなか出られず・・・でして、オフ等のきっかけがあると・・・
そもそも最近、お酒すら呑んでいないですし・・・
また近い内にお会いできるとイイですね〜♪^^

御茶ノ水〜新宿〜中野へは行きたい!ですね〜。。
* sihuku * 2008/06/08 9:41 PM |
It comments.









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デュラン・デュラン 6
NO.00671 デュラン・デュランのサードアルバム『セブン&ザ・ラグド・タイガー』 前々から思っていたのですが、デュラン・デュランの歌詞は意外と幻想的で“詩人”です。 このアルバムでは“アイドルからアーティスト”へのアクセルを思い切り吹かそうと
| まい・ふぇいばりっと・あるばむ | 2008/05/29 6:03 PM |