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F−12008開幕戦はハミルトンの后|翕Jrは入賞の大躍進!!

○中嶋、6位入賞で初ポイント=F1開幕戦、ハミルトン制す

 【メルボルン16日時事】自動車レースのF1世界選手権シリーズ今季開幕戦、オーストラリア・グランプリ(GP)は16日、当地のアルバートパーク特設コースで58周の決勝レースを行い、今季からフル参戦の中嶋一貴(23)=ウィリアムズ・トヨタ=が1周遅れの6位に入賞、自身初のポイント(3点)を獲得した。6位でレースを終えたホンダのルーベンス・バリチェロ(ブラジル)が信号無視で失格、中嶋は7位から繰り上がった。
 接触事故などが続き、22台中完走扱いは8台。荒れたレースの中、中嶋は走り抜き、出場2戦目でポイントを得た。昨年総合2位、予選トップのルイス・ハミルトン(英国、マクラーレン・メルセデス)が1時間34分50秒616で制し、通算5勝目を挙げた。
 佐藤琢磨(スーパーアグリ・ホンダ)は中盤にリタイア。昨年総合優勝のキミ・ライコネン(フィンランド、フェラーリ)は8位。ニック・ハイドフェルト(ドイツ、BMWザウバー)が2位、ニコ・ロズベルク(ドイツ、ウィリアムズ・トヨタ)が3位。ホンダ、トヨタ勢は完走できなかった。(時事通信)



この3月は2008F-1シーズンの開幕です!!
SC(セーフティー・カー)が3度導入されると言う開幕戦から荒れに荒れた様相でした。その中でもポールから常に冷静に己のレース展開を実践出来た、ハミルトン(マクラーレン・メルセベツ)がそのまま今季初優勝〜☆
一番のライバル視されるべくの昨季総合優勝者ハミルトン(フェラーリ)は2度の自爆!!(その後復帰出来たもののタイムを大きくロスするクラッシュ)があって後退。。
アロンソもSCの影響あり?なのか、猛追を感じさせる走りながらも、ハミルトンを掴まえる所までも行けず仕舞でした。

日本人ドライバーでは中島悟氏の息子、中嶋一貴(ウィリアムズ・トヨタ)が親父譲りの粘りとアグレッシヴな走りで見事!6位へ入賞(7位からの繰り上げ)!!スゴイ〜☆素晴らしい!!
もう一人の日本人、佐藤琢磨は無念のリタイヤ。。Sアグリのポテシャンルをもっと高めそれを保ちたいところですね。。


F−1マシンが空中を浮遊しましたっ!!
ドライバーには、大事に至らずの不幸中の幸い。。。

今年(’08年)シーズンも混戦が予想されますね=
最後まで見逃せられないなぁ〜。。

JUGEMテーマ:スポーツ
sihuku | ◇スポーツ | comments(0) | trackbacks(0) |
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